VR・未来へのかけ橋

 
仮想現実のはじまり
 

去年9月(2016年)、
パートをしていました。

そして2017年2月ころ、
そのなけなしの給料を
使って高機能(?)パソコンと
当時話題のVRを
買いました。

VRをざっくりと説明すると
ゴーグルとヘッドフォン、
コントローラを装着して
仮想空間でゲームをする
ものです。医療など
ゲーム以外でも
活躍しているそうです。

なけなしのウン十万円。
それをかけた価値は
大いにありました。

視界だけだけど、そこは
別世界。周囲を見渡せば
独特の世界観。僕は
そこに未来を感じました。

Tilt blushというゲーム?
では空間に絵を描けます。

あまりやってないけど
MODBOXというソフト
では素材を使って
家やオブジェ、極めれば
ゲームも作れます。

一番のお気に入りは
RAW DATA
敵を銃や刀で倒します。

敵と言ってもロボットで、
罪悪感はあまりありません。

このロボット軍団、
最初かなり怖いです。

防御のガラスをだんだんと
ぶち破り、主人公と
一体化した僕を
ボコボコに殴ってきます。
もちろん痛くはないんだけど、
そのリアリティで
思わず痛い!と
言ってしまいそうでした(笑)

慣れればイージーモードなら
銃をバンバン打って
駆逐できるので
かなりの爽快感です。

今の段階のVRは
ゴーグル装着の
めんどくささや
部屋が狭いとものに
ぶつかったり
難点もあります。

でも欠点を克服すれば
かなりの人気になると
僕はふんでます。

果てはSAOや
電脳コイル?
(知ってますか?)

興味があれば
オススメします。

パソコン用だとかなり
高いけど、PS4の
VRなら奮発すれば
買えるかと。

でももう数年待ったほうが
いいかもしれません。

VRはまだ発展途上だと
思うからです。

東京などにVR施設が
あるそうです。
数千円で体験できるから
デートなどで
どうでしょうか?

なんかVRのまわしもの
みたいですね(笑)。

今後の技術発展に
期待を寄せる
デルロットでした。

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