最終章(9) がんばろうと思ったけど…

 
イヤな予感

障碍者支援センター○○。
(会社名は言えません。
訴えられたらやだから 笑)

資料請求したけど
何の音沙汰もない。

電話連絡したが
もうすぐ届きます、と。
…待っても来ない。

父がキレて電話をした。
そういういい加減な
ことで会社としていいのか!
みたいなことを言った。
父GJ! 頼もしい。

結局資料請求は速達できた。
この時点でちょっと
考え直しておけばな、と
今思う。

色々選択肢はあったのに
それを知らない時だったので
不安はあったが入所
してみることにした。

そこはよく言えば
ビジネスライク、
悪く言えば
冷たい印象だった。

社員もたぶん何の
資格もないと思う。

結局一か月しないで
やめることになる。

理由その1
場所が遠い

そこは電車で一時間以上
かかる所だった。
駅までの自転車を入れると
かなりかかる。
病気持ちの自分には
かなりキツイ(いいわけ)

理由その2
作業内容

パズルみたいのを
作っては壊し
作っては壊し
データ入力も
紙に書いているのを
ひたすら機械的に
入力していく。

世の事務の人は
本当にこんなことを
しているのか?
とにかくこんなのを
何か月、一年と
やっていくのか、と
考えたらウンザリした。

理由その3(←ここ!)
社員がいい加減

資料請求の時に
気づけばよかったが
いろいろなことに
説明不足だった。

辞める前、電話で
午後にこちらから
電話します。と
言われた。午後と
いっても長い。
一時、二時、三時と
待ってもこない。
しびれを切らして
こちらから電話したら
今電話しようと
してました、だと。子供か。

あげく夕方に電話すると
言いましたよね、だと。
いい加減キレて、やめた。

(思い出したらムカついて
きました。怒)

やめた後はいつもよりは
ましだが、やっぱり
少し落ち込んだ。

そしてあの尊敬する?
ドクターの出番だ。

ここで転機が訪れる。

(この時2014年5月。
現在2017年。
いよいよ終わりに
近づいてきました。)

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