「存在」の不思議さ、怖さ・絶対消滅

 
この世界の存在原因
 
 
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Future is hope, maybe.
デルロットです。

何度も言っている
存在恐怖
ブログの数に埋もれて
読んでない人が
多そうなので
あらためて書きます。

ジブリの名作
千と千尋の神隠し
主題歌で
「生きている不思議
 死んでいく不思議」
という詩がありますね。

ホント、不思議に思います。
同時に、とても怖いです。

命はどこから来て、
どこへ行くのか。
もしくはたましい。

過去にさかのぼると、
宇宙ができたのが
150億年前?(うろ覚え)

じゃあ、宇宙ができる前は
何があったの?
何かあったとして、
その何かはどうやってできたの?
最初の最初はどうなってるの?
存在の最初はなんなの?

次に未来です。
宇宙についてはさっきと
似たようなもので
最後はどうなるの?
といった感じです。

僕の関心は
「僕」という存在、もしくは
「あなた」という存在です。

人はいずれ死ぬ。
それは分かっている。
問題は死んだ後だ。

輪廻転生?天国と地獄?
生まれ変わって、クルクルと
繰り返して最後には
どうなるの?
最後が来てその最後のあとは?

天国と地獄もあったとして、
結局行きつく先は?

アニメのドラゴンボール超で
世界にはいくつも宇宙が
あると聞いて、とても
ワクワクしたのに、
宇宙の延長でしか
なかった展開には心底
ガッカリしました。

それは置いておいて、

この存在の果てというのは
科学的にはどうなって
いるんですかね?
うつな時に検索しても
エセ宗教、スピリチュアル
ばかりでろくな説明が
ありません。

結局誰も知らないんじゃん、
というのが現時点の
僕の結論です。

例えば亡くなった
僕の母は今どこに
いるんだろう。
愛猫ポコタはどこに
いるんだろう。

こういうことを考えるのは
ときどき怖くなるけど、
書いている分には
けっこう楽しいです⭐

存在の果ての果て。
考えても結論はでないかも
しれないけど、
ヒマな時にでも考えるのも
一興かと。

飛べない鳥が、
あがいてるだけかも
しれないけど。

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