一方ロシアは鉛筆を使った・技術節約

 
なんで?かんたんなのに
 
 
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Future is hope, maybe.
デルロットです。

ノートパソコンで、
数分でスリープになるという
不具合にあったことは
ありますか?

僕もこれになって、
ものすごく不便だなと
検索して調べました。

システム無人スリープタイムアウト
という機能で
なってしまうようです。
くわしくはググって下さい。

これを回避するには
レジストリを書き換えるとか、
素人には難しい方法が
書いてありました。

僕はもっと簡単な方法で
解決しました。

スリープ解除の時、
電源ボタンを押す。
これだけ。

とてもナゾなのが、
いろいろなサイトで
なぜこのことに
触れないのか。

電源ボタンを押さずに
キーボード、マウスで
スリープ解除をするとなる、
とも書いてあるのに。

レジストリを書き換えるより、
電源ボタンのほうが、
全然かんたんですよね?

ちなみにこの方法、僕の
ノートパソコンでは
できたけど、検証する
環境がないので
確かとは言えません。

でも、はてなブックマークで
これを書き込んだら
いくつか反応があったので
たぶんできるかと。

このことで、とある有名な
コピペ、
一方ロシアは鉛筆を使った。を
思い出しました。

知らない方のために、引用。

アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、無重力状態ではボールペンが書けないことを発見した。

これではボールペンを持って行っても役に立たない。

NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。

その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!

一方ロシアは鉛筆を使った。

そんなたいそうな話では
ないけど、問題解決は
労力が少ないほうが
いいですよね。

確証がもてないので
自信満々では言えないけど、

技術がなくても
創意工夫でなんとかなる、
というお話。
かな❓(自信なし(-_-;))

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