愛猫ポコタ追悼・一年別離

 
さよならから一年
 
 
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Future is hope, maybe.
デルロットです。

2017年3月12日、
うちの愛猫、ポコタ
旅立ちました。

もう一年も経ってしまいました。
ウチの家族は
お母さん、おばあちゃん、
ポコタと、どんどん
いなくなっていきます。

ポコタは推定23歳まで
生きました。我が家の
自慢のネコです。

ポコタがいなくなって
家の中の抜け毛が
なくなったよ。
掃除が楽になった。

ポコタが通れるように
ドアを開けておく必要が
なくなったよ。今でも
クセになってる。

家から帰る時ポコターって
呼ばなくなったよ。

踏んづけないように慎重に
布団をめくる必要が
なくなったよ。

トイレがなくなって家の
ネコ臭さがなくなったよ。

…胸が苦しい。

母と同じように
僕が元気な間はずっと
思い出すんだろうなあ。

生き物はしんだあと
どこへ行くんだろう?
いつか母やポコタに
会えるのかなあ。

旅立つ間際、だんだんと
呼吸が弱くなっていく
時のことを覚えています。
悲しかった。

母のこともポコタのことも
忘れたくないですね。
絶対。

死後の世界、
また会えるといいなあ。

そんな優しい世界だと
いいなあ、と、
非現実的なことを
考えるのでした。

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