妄想録・3

 
フェニックスのように
 

どうも、だんだんブログ記事の
ネタが尽きてきて
疲れてきているデルロットです。

妄想録の第三弾です。

1・手塚治虫の火の鳥のように
  あちこち飛び回って人助け

妄想というか白昼夢のような
感じですが
座ってじっと目を閉じていると
長い長い夢を見ている
感じになりました。
世界中の歴史の要点要点に
飛んでいく感じでした。
そこで平和を振りまくというか
人々を救うイメージが
広がっていきました。

これは入院初回の時のことです。
このことは夢があって
気分がよかったので
妄想じゃなくホントに
世界を飛び回っていたと
思いたいです。
(常識的にありえませんが)

2・平行世界で戦う

27歳の頃の入院手前、
妄想でわけがわからない
時のイメージ。
時間にして一瞬だったと
思うけど
中世時代みたいな場所で
大戦争が起きている
のが自分の中では
はっきりと見えた、と
いうかイメージが現れた。
自分の中では今いる現実の
平行世界、パラレルワールドの
出来事だと思った。

ま、ゲームのやりすぎですね(-_-;)

3・なんだかものすごい絵が

33歳入院手前、
眠っている間ひどく
イヤな夢を見ていた気がする。
そして目を覚ます直前、
目の前になんだろう、
微生物のゾウリムシのような
とにかく気持ちの悪い絵が
一瞬バッと現れた。
そう、ちょうど
統合失調症者が描く
絵のようなものが。

こんな感じですかね。
あともうひと記事分くらい
妄想ネタは書けそうです。

たぶん妄想録は
次回で終わりかと思います。

そんなにいっぱい
妄想ばっかり
しないです。

頭の中で物語の
ストーリーを
作ったりはしますが。

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