麻薬のようなTVゲーム

 
ゲームの中毒性
 

どうもです、
上がったり下がったりを繰り返す
デルロットです。

僕はテレビゲームが大好きです。
最近はそこまで
のめりこむことは
ないのですが(歳かなあ)

若い時、特に十代は
ハマりにハマっていました。

おもにRPGです。
考える時間が無制限に
あるのでのんびりした
性格に合っていました。

一番ハマったのは
ドラクエ6の中盤まで
でしょうか。
発売日に売り切れで買えず、
一週間遅れて買いました。

そして土日に一気に
やりこんで、
発売日に買った友達たちに
ストーリーが追いついたのは
自慢にならない自慢です。

中古で500円とかの
本当につまらないゲームも
いっぱいあるけど
面白いものは
本当にハマります。

年代や興味の有無で
嫌いな人も多いと
思いますが
僕らの年代は、
というか俗にいうオタク?
はゲームの進化と共に
成長してきました。

でもゲームって、精神には
悪影響はないのでしょうか。

一時期ゲーム脳という言葉が
流行りました。
ゲームばかりやっていると
脳の一部が異常を
起こすとかなんとか。
なぜか最近は聞きませんね。
科学的根拠が
ないのかもしれません。

個人的意見では、ゲームでの
悪影響は”大いにある”と
思っています。
やりすぎれば、ですが。

なぜなら、健全なものより
不健全なもののほうが
圧倒的に面白いからです。

ゲームに限らず、パチスロ
酒、ギャンブル、タバコ
マンガアニメ、セックス
人の悪口、暴力、etc…

不健全(と言われる)ものほど楽しい
というのは伝わるでしょうか?

学校の校長先生の話
楽しいという人は
なかなかいないと思います。

大切なのはそれらと
折り合いをつけると
いうことだと思います。

よく学び、よく遊び、よく寝る。
不健全も心身のことを考え、
ほどほどに。

「ゲームは一日一時間!」
今時のゲームは
一時間じゃ何も
できないのですが。

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